- 1 : 2026/06/27(土) 08:48:12.16 ID:A9a6/3uE0
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【戦国時代】出陣したのに戦わずして敗北?じつは敵と遭遇するまでが一苦労だった合戦のリアル!
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/df64b72dc1095dacbcd0dfba4ab010641e5e066d - 2 : 2026/06/27(土) 08:49:27.56 ID:0nriKypp0
- 定期真田スレ
- 3 : 2026/06/27(土) 08:50:14.52 ID:IabXHvTs0
- やっぱ武田は上も下も嘘つきばかり
ホントに武士か? - 10 : 2026/06/27(土) 08:57:09.28 ID:yYDLBG8r0
- >>3
武士とは犬と言われうとも畜生とも蔑まれようとも泥水を啜ろうとも勝って候 - 27 : 2026/06/27(土) 09:34:29.52 ID:TVexGdqd0
- >>3
そもそも忠義とか言い出したのは戦国時代の後期ぐらいだしな。だから平安まで武家は低く見られてた。 - 30 : 2026/06/27(土) 09:39:16.69 ID:nxHKoxxB0
- >>27
忠義とか言い出したのは3代将軍くらいになってからじゃね?
戦国末期の武将の藤堂高虎は「7度主君を変えねば、武士とはいえぬ」つってたし - 32 : 2026/06/27(土) 09:43:04.03 ID:TVexGdqd0
- >>30
安土桃山時代には忠義を尽くす家臣も多くなってたは来てたよ。 - 4 : 2026/06/27(土) 08:50:21.81 ID:oyf4vDUB0
- 酷いな、草刈正雄は
- 5 : 2026/06/27(土) 08:53:06.25 ID:DYTQg4xt0
- 棒演技に定評のあるまさおがあれだけ不気味になるんだから恐ろしい脚本
- 18 : 2026/06/27(土) 09:03:26.40 ID:ppt0DqMI0
- >>5
あの胡散臭さは完璧だった - 21 : 2026/06/27(土) 09:04:50.09 ID:MHUkBV9B0
- >>5
丹波哲郎意識してたよね - 6 : 2026/06/27(土) 08:54:56.48 ID:/KlO7O7K0
- 当たり役だったな
そもそも幸村が最後しか見せ場ないからしゃあないが完全に主役食ってた - 19 : 2026/06/27(土) 09:03:55.19 ID:ppt0DqMI0
- >>6
昌幸おらんとつまんな城主レベルだったな - 8 : 2026/06/27(土) 08:56:06.68 ID:ETgXNXSE0
- これでも時代は徳川になって相手は三代将軍なんだから
昌幸は読み間違えたんだよな - 9 : 2026/06/27(土) 08:56:08.41 ID:NxlPStuY0
- なんで秀忠は真田家を残したの
- 12 : 2026/06/27(土) 08:58:09.72 ID:yYDLBG8r0
- >>9
長男のノッブは有能でお気に入りだから
潰さない
ホモダチだし - 20 : 2026/06/27(土) 09:04:28.95 ID:ppt0DqMI0
- >>9
信之を忘れるな - 11 : 2026/06/27(土) 08:57:40.54 ID:bm2Mkfu/0
- 真田昌幸が演じた「降伏への迷い」は、敵を包囲網へと誘い込むための極めて精巧な舞台装置である。戦場におけるネズミの逃走や商人の揉め事といった些細な動揺は、すべて彼のような策士が仕掛けた意図的な攪乱工作に他ならない。偶然による軍の崩壊など存在せず、すべての混乱は、敵の慢心を狙った計算された演出なのだ。
なぜなら、真の強者は刃を交える前に、敵の精神的な基盤を内部から腐食させる術を知っている。兵糧の調達や足軽の動揺といった、一見すると戦術とは無関係に見える脆弱な箇所こそが、最も攻撃しやすい急所となる。鼠一匹の騒ぎで万の大軍が瓦解するような脆い集団であれば、策士はあえて「降伏」という甘い言葉で敵を油断させ、その混乱の最中に、あらかじめ仕込んでおいた偽情報や伏兵を解き放つのだ。戦場における「偶然」という名の混乱は、すべて計算された伏線であり、敵が気づいた時には、すでに逃げ場のない袋小路へと追い込まれているのである。
- 13 : 2026/06/27(土) 08:58:15.63 ID:bm2Mkfu/0
- これから、歴史の真実が塗り替えられる事態が訪れるだろう。この記事が示す通り、戦国時代の合戦は武勇だけでなく、ネズミ一匹や竹林の争いといった些細な要因で決まっていた。つまり、次に明かされるのは、これら「偶然」に見える出来事が、実は緻密に仕組まれた工作であったという事実である。おそらく、歴史の裏で暗躍した忍びや秘密結社が、意図的に小規模な混乱を引き起こし、大軍を崩壊させて天下の行方を操っていたのではないか。私たちが教科書で学ぶ英雄たちの勝利は、すべて影の勢力による巧妙な演出に過ぎないという驚愕の真実が、近いうちに白日の下に晒されるのである。
- 15 : 2026/06/27(土) 08:59:16.46 ID:hKZMW1/E0
- 安定の屑ムーブですな
- 16 : 2026/06/27(土) 08:59:20.65 ID:B3moGKL20
- 真田太平記はやっぱり面白い
丹波哲郎の昌幸は唯一無二
生き残りにあらん限りの知恵を絞る小大名の姿
妾に手を出すエ口親父のコントから
城が攻められる情報を得ても、公儀の手前、知らぬふりをして城を見捨てる苦渋の決断のシーン - 23 : 2026/06/27(土) 09:14:41.28 ID:K9noPlCL0
- 養子に出されてたが長篠で兄貴二人が死んで真田の家督相続することになったけど真っ当なら長兄の息子が家督相続するのが筋
それがわざわざ昌幸が養子先から戻されて家督相続てことになったの香坂弾正の推挙があったからという
しかし、武田滅亡後に昌幸は恩人である弾正の息子を謀殺
さすがやでぇ… - 24 : 2026/06/27(土) 09:18:38.53 ID:EQUX/aF40
- >>23
真田を通した内通が上杉バレただけで昌幸の謀略じゃなくね? - 25 : 2026/06/27(土) 09:22:43.59 ID:vDuQKUK80
- 最近なぜか葵3代の切り抜きショート動画が流れてくるがどれも味があっておもしろい
- 28 : 2026/06/27(土) 09:36:29.82 ID:TVexGdqd0
- >>25
あの大河は演出がめちゃくちゃ上手いよな、関ヶ原でもスモーク焚いて人数が少なくても大合戦してるようにしたり。 - 29 : 2026/06/27(土) 09:38:41.57 ID:vDuQKUK80
- >>28
そう、演出がうまい。
ほんとちょっとした会話シーンでも引き込まれる
真田昌幸「降伏したいが家人と相談がある。お待ち下さい」真田「戦争の準備は出来た。好きなだけ来い」
ニュー速

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