- 1 : 2026/07/26 06:22:28 ???
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withnews by 朝日新聞 2026年07月24日 07時00分
芥川龍之介が「唯ぼんやりした不安」という言葉を残してこの世を去ったのは1927年7月24日。
今年は百回忌にあたります。このタイミングで、芥川に関する未公開写真が一般公開されました。
芥川が生前に暮らした東京・田端では「北区立芥川龍之介記念館」が建設中で、来年度の開館を目指しています。
百回忌を迎えてなお、芥川が多くの人々を引きつけてやまない理由はどこにあるのでしょうか。
(朝日新聞withnews編集部・山野拓郎)https://topics.smt.docomo.ne.jp/amp/article/withnews/nation/withnews-9026072200003
- 2 : 2026/07/26 07:16:41 orboj
- 侏儒の言葉だけは読んだな
思想(もしくは考え方)とはtの関数であり時間発展する系として捉え状態変数2の運動(例えばcos(x)±0.2xみたいな)を起こしながら変化するものだと言う事を学んだ - 3 : 2026/07/26 07:33:45 kHsBT
- 近代文学は現代人にとってはあまり使われない漢字や文法が使われていて読みにくいことが多いけれど
芥川の小説は短編が多いし比較的読みやすい言葉が使われてるから
近代文学の入り口の作家としてはうってつけだと思う - 6 : 2026/07/26 07:55:10 u5HaC
- >>3
小学生のころ
芋粥と鼻を読んでハマったわ - 19 : 2026/07/26 11:58:53 t8fLg
- >>6
どちらもショッキングなストーリーで怖かった
後半はイジメ案件だし
あとトロッコ、後半がヤバかった
大人の汚さが露骨すぎて怖かった - 4 : 2026/07/26 07:42:30 ZlAri
- 読まないなぁ
- 5 : 2026/07/26 07:43:42 iCNNn
- トロッコは良かった
「われは帰んな」 - 7 : 2026/07/26 08:01:58 ptw9v
- 歯車、蜃気楼、蜜柑を推しとく
- 13 : 2026/07/26 08:35:42 Xvkwe
- >>7
おらの芥川作品推しは、蜘蛛の糸、羅生門、檸檬 - 10 : 2026/07/26 08:32:08 utXUA
- チンポデカいからや!
- 12 : 2026/07/26 08:33:18 utXUA
- 侏儒の言葉が好き
- 15 : 2026/07/26 09:14:04 Fuc2W
- 100年前のおまえら
- 16 : 2026/07/26 09:25:07 Q48n7
- 小学生の頃、挿し絵入りの羅生門、蜘蛛の糸、山椒魚を読んだ(学研かも)
怖かったわ!
さっき検索したら山椒魚は芥川じゃなかった - 17 : 2026/07/26 09:54:32 EIGRp
- 芥川はやっぱ河童かな。
- 18 : 2026/07/26 10:55:43 s0FZl
- 子供でも読みやすいのが凄い
- 20 : 2026/07/26 12:09:26 4X9dq
- 女人
健全なる理性は命令している。――「爾、女人を近づくる勿れ。」
しかし健全なる本能は全然反対に命令している。――「爾、女人を避くる勿れ。」 - 21 : 2026/07/26 12:36:08 BiMln
- 母親が今で言う統合失調症だったんだっけ
- 23 : 2026/07/26 14:51:42 yH3re
- 100年も経ってしまったのか・・・
- 24 : 2026/07/26 15:24:18 kYlAY
- マジで天才だったな
説話的な小説が多いから1000年後も教科書に載ってそう - 26 : 2026/07/26 16:13:23 R9jLV
- 春樹スレでいい
- 27 : 2026/07/26 16:50:11 UX7Yb
- 芥川龍之介みたいな作家が今はいないねえ。三島由紀夫みたいな作家もいない。
薄っぺらい作家ばかり。
俳優もそう。志村喬とか三船敏郎みたいな重厚な演技のできる役者がいない。
時代なのかなあ。 - 30 : 2026/07/26 17:30:28 mFFmR
- ぼんやりとした不安
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